少しの思いやりで気持ちがほっこり満たんになるものです

幼いこどもが2ヒトいると連日世帯を締め括るだけで疲れきって仕舞う。
今や夕暮れの5季節が眠さの佳境。
しかし5季節からが忙しさの佳境・・・
旦那も帰宅時が遅いのでごはんの提供やらお風呂やら片づけやら、やることがわんさか。
前日は寝不足もあって今やキツくてキツくて(泣)。
しかしわたくしがやらねば誰が始める、と陰気臭い体を駆使しなんとかごはんとお風呂まで終えた。
そこで旦那が帰宅。いやにお疲労の姿勢。連日ご苦労さま〜。
好運翌日が幼稚園もファクターもお休日だったので、片づけは明日でいいかと思い、旦那にはスイマセンが引き続き子供たちと寝ることに。
まぁ明日の朝が面倒くさいんだけどね、スタミナのてんこ盛りでした・・・。
そして当日、朝起きて「ふむふむそれほどだった。片づけしなきゃなー」とはじめ階に降りキッチンへ伺うと・・・
食器洗い・・・していらっしゃる!
部屋の対応も・・・して残る!
旦那も疲れているだろうに、すべて綺麗にやってくれていたのである。
すでに、朝から安心。涙しそうなくらいパッション。(涙は出なかったけどね。笑)
少しのメリットでこれ程容易い気持ちになれるんだな、と再び感じた。
と共々私も旦那に優しくしてあげよう(笑)
今日は美味しいご飯を作って待っていようと想う。http://www.ohiobiz.co/sango-kouso.html