夢の中の父があまりに優しいので夢占いサイトで調べましたら

今朝、夢を見ました。子供の頃お世話になった父の元上司で、両親の仲人をしたおじさんが出てきました。すでに亡くなっていらっしゃるのですが、夢の中で、私の自宅を訪ねていらして、懸賞で当たった商品を一緒にとりにいってほしいとのことでした。車で向かい、商品を持って帰ってくると、父に偶然出くわします。すると、父は私に、「地元にレンタル店が出来たからデスノート借りてきてたよ」と言いました。私の住んでいる地域はど田舎なので、レンタル店はありません。ちなみに父はそんなことしてくれるような人ではありません。目が覚めて、あまりに優しくされたので夢占いのサイトで調べました。すると、普段厳しい父親が優しい父親として夢に出てきたら、現実のストレスで幻想を見ていると書かれていました。変わりない日常を過ごしていたのに、ストレスって・・・?という感じでした。おじさんについても調べると、その人と同じ人生を歩みだしていると書かれていました。全然、当てはまりません。でも、その人と同じ病気になる警告というところはどきっとしました。おじさんはパーキンソン病で亡くなったからです。心配を一瞬感じましたが、難病ですし、予防法も今の所ないので、病気になったら受け入れるしかないなぁと思うことにしました。今朝の夢は不思議な夢でした。

20年以上続けている趣味のピアノについて

私の趣味は、幼少期から続けているピアノです。今現在、教室に通って習うということはしていませんが、プライベートの趣味として楽しんでいます。
先生に習っていた当時は、無理矢理やらされているような気持ちもありましたが、気付けばピアノを弾くことが生活の一部になっていて、今ではなくてはならない大切な存在になっています。
ジャンルはオールジャンル弾きますが、最近特にハマっているジャンルは「ジャズ」です。
同じくピアノを趣味とする叔父の影響で、ジャズを始めました。
初めは、独特のリズム感が難しく、ジャズの楽譜を弾いているはずなのになぜかジャズにきこえない、裏拍子のはずが、いつのまにか表拍子になっている、など心が折れそうなこともありましたが、体でリズムを刻むことが大事、という叔父のアドバイスで、少しずつ理想とするジャズに近づいていきました。
ジャズはなにより楽しむことが大事、ということに気付きました。いつか、ジャズバンドを組んでサロンで発表できればと夢を見て、今日もピアノを弾いています。